政光goxi管理人さんの日記

(Web全体に公開)

2011年
07月26日
22:21

徳川秀忠が算哲に託したものとは!?


小説NON 8月号
小山鎮男「伝えられた心」

日本棋院の棋士、小山鎮男八段は30年ぐらい前のNHKテレビ囲碁講座の顔のような方(白江治彦八段と双璧?)でした。クイズ番組でも大活躍をされていました。

その多才な先生がいよいよ小説家デビューです。

「碁好きの将軍秀忠が棋士安井算哲に託したものとは?」


NHK大河ドラマ「江」でもいよいよ秀忠が表に出てきたところ。
これを読まずに済ませますか?
ぃーね! (5) 横浜囲碁BOYS  mutsuko  月影@三浦半島  氷室  lake70 

コメント

2011年
07月26日
22:39

おおおおお、面白そう!!

2011年
07月27日
07:15

算哲って秀忠の代でしたっけ?

信長の本能寺での三コウは算砂だっけかな
算砂・・・結構長生きしてたんだなぁ。

算砂の次が算哲だったような・・・
月刊碁学のあのマンガが、今でも記憶に残ってる(笑)。

2011年
07月27日
08:47

3: -

で、何をたくしたのでしょう?
早く読みたいな。。

WKTK。。。  ←ワクワクテカテカ

2011年
07月27日
10:16

おー、興味津々です。☆かなぁ。

棋譜作成
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