なんだか、書きたくなったというか、碁盤で研究してみたので、書いてみます。
この前、手抜きされてえらい目にあいました。なので、この手抜きを研究してみました。さて、どうでしょうか??
原因不明ですが、R11に黒石があります。どうしてかわかりませんが、黒石が置けません。
(;GM[1]FF[1]SZ[19]NE[B]SS[@23]AP[StoneLeaf2]AB[kq]AW[iq][fq][qk][qn];B[pm];W[qm];B[pk];W[pl];B[ol];W[ql];B[pj];W[om];B[nl];W[on]C[まあ、こうなるのが辺の定石でしょう。ほとんどのプロはこう打っていますし、途中の手抜きは見たことないですね。];B[gp];W[gq];B[ip];W[dd]C[ここで、いきなり手抜きを食らいました。私目が点になりましたね。どう咎めるかを研究しました。];B[hq];W[hr];B[jq];W[hp];B[ho];W[hq];B[jo];W[go];B[hn]C[こんな感じでしょうか?こちらの場合、白は、空き隅三角を形成してまずいことになっている気がします。])
ご指摘ありましたら、お願いします。
コメント
09月18日
13:49
1: mikoinrp
11、13と打つのは上に黒石を持ってきて模様形成の助けにする、もしくは上のほうから逃げてくる相手の石を攻めるときの助けにするという目的で打つのだと思います。
ですから17では素直にH4に継いでいいはずで、それで良くないとすれば、11、13の手が既に疑問だったということなのではないでしょうか?
09月18日
16:12
2: NORIABC
mikoinrpさん、コメントご指摘感謝です。
なるほど、17はついでもよかったかもしれません。少し手筋風なことを考えてみたかったので^^