こんにちは、ペリ美です。
昨日ね、山下先生の囲碁マナーについて書きました。
言ってる事は間違ってないと思うので
記事を消したり自分の意見を曲げたりはしません。
でもね、何だか山下先生の気持ちも分かってきた気がしますww
準決勝だったんですよね。
んで、山下先生はこのタイトル保持者だったんです。
結城先生に勝てば井山先生と一騎打ちで
防衛するか、取られるか、なんてのがあったんです。
それを考慮すると、打ちたい気もしないでもないかなぁ・・・。
それでも僕は悪いと思いますよ。
思いますけど、何となく気持ちを理解できますた。
これにてこの件は終わり!
囲碁のマナーについて見直す機会ができただけでも良しとするか。
コメント
09月24日
14:39
4: CT杯頑張るの♪@ペリ美
>桜季サランさん
いえいえ、失礼なんかじゃ断じてないでござるよ。
僕はまだケツが青いので、お金がどうしたって話になると敏感に反応しちゃいまして
プライドなんじゃねーのかなぁ、と美談で終わらせようとしたまででございます。
実際真実は本人じゃないのでワカリマセン。
願わくばプライドであることを、いちファンとして願いますw
09月24日
17:01
5: TAUC
気になりましたので、コメントさせていただきます。
終局直前にポカなどで形勢に大きな変化が起こることはよくあると思います。
たとえば、大差でないけれどはっきり負けているが、最後まで終局の手続きをしようとしたが、終局直前にはっきりとした損をしてさらに形勢が悪くなった場合もあると思います。
その場合、それが終局直前だろうが、投了することは対局者の心理として最も普通のことと思います。
終局直前の投了がマナー違反と決めつけているようですが、今回の対局の碁の内容を見ておられましたか。
今回の対局は、投了数手前に山下竜星が自分の陣地と思っていたところが一部破れてしまって戦意喪失したように見えました。
この場合の投了はもっともふつうに見えました。
今回の投了も、私が黒の立場だったら、白がここで投了するかもしれないと思いますし、投了がむしろ自然に思えます。
投了する際には、対局者同士のの棋力に応じた理解があると思います。
山下竜星の肩を持つわけではありませんが、私のように碁の内容で見ている人も多くいることを伝えたくて書かせていただきました。
09月24日
17:51
6: CT杯頑張るの♪@ペリ美
>TAUCさん
>山下竜星の肩を持つわけではありませんが、私のように碁の内容で見ている人も多くいることを伝えたくて書かせていただきました。
ええ、十分伝わりました。
この日記の下に「この件は終わり!」と書いているので反論はシマセン。
なので、長文に対して短文で終わらせていただきます。
無礼かもしれませんが、予め終わりと書いてますので。
ああ、後 僕はね、TAUCさんの仰るとおり
「碁の内容で見てません」からね。
ぼーっと見ながら勉強していたって書いてますのでね。
それで僕の事を「竜星戦の内容を見ていない」とレッテルを貼り付けていただいてね
ありがとうございますね!
嬉しくて眼球の裏が熱くなっております。