急に試験勉強しなければいけなくなりまして、囲碁は今週打てません。
勉強の合間にテキトーなこと書いていこうと思います。
時々ですが、コンピュータ囲碁がプロの棋力を越えるレベルになったらどうなるのだろう?と考えることがあります。
碁会(プロ棋界)はどうなるだろう?
社会はどうなるだろう?
囲碁の蓄積された技術(布石、定石など)はどうなるだろう?
コンピュータは最善を目指すのか?それとも人間同様形勢判断に基づき、最短の勝ちを目指すのか?
などぼちぼち書いていきたい。
コメントいただけたら嬉しいです。
暴論歓迎。暴言は削除します。
プロ棋士の中には本気でプロの存在が危うくなると考えている人もいるようです。「永久にそんな日は来ない」と言う方も見えます。
個人的にはいつかプロを越える日は来ると思っていますし、その日が来たとしてもプロの存在価値がなくなるということは無いと思っています。
コメント
09月22日
12:07
2: 宗久
> 桜季サラン さん
学術目的での研究はおそらくなくならないと思いますよ。
09月22日
18:31
4: 宗久
> 本日発売! さん
力学的に人間を越えるものは除外してもらえないでしょうか(汗)