シュタゲ世界でサンタさん娘が現れたら。。。
以下妄想の塊です、つまらないでしょうし、イメージ壊したくない方は回避してください、おかりん(キョーマ)とダルしか出ませんがw
(がたっ)
ダル「。。。?なんか音がしたお?誰だお?」
キョーマ「?どうしたダル。はっ、そうか、クリスマスへの怒りでついに幻聴サイレントヴォイスに目覚めたか!」
ダル「アニメじゃないんですね、わかります。クリスマスはもちろん中止だお!」
?「中止じゃないよー(どこからともなく現れる。)」
ダル「うほ!?おかりんこの人は!?」
キョーマ「い、今、急に現れたな!お、おまえは誰だ!」
サンタ「私はサンタだよ、中止とか言っている君たちを見て、面白そうだから来たんだよ~」
キョーマ「いや、そんなはずが。。。!そうか貴様さては機関の(ry」
ダル「厨二病乙!で、サンタだって、まじ?」
サンタ「君たちのサンタのイメージは知らないけどたぶんそうだよ、プレゼント持ってるし、ほら、なんでもあるよ。」
ダル「(あまりかっこよくないキリッ!)プレゼントは君のその(ry」
キョーマ「黙ってろ変態!それより貴様がサンタならばそれを証明してみるがいい!何でもといったな?」
サンタ「言ったよ~?まぁあげられるかどうかは別だけどね。。。」
キョーマ「では(周りを見渡して)今ラボの資金が足りない。。。そこで、ここに黄金の……いや、現金10万円を出してみろ」
ダル「おかりんちいせえ。現金かよ。。。でもそこにしびれる憧れ(ry」
サンタ「ほい(10万円)」
ダル「ウホッ!まじで出てきた!おかりんこれってマジじゃね?」
キョーマ「そんなばかな。。。いやこれも機関の差し金!ここで恩を売って後で返そうという魂胆では。。。」
ダル「いや状況を飲み込もうぜおかりん、ここは他にも何か頼んでみるもんでしょjk、てなわけでフェイリスたんとの1週間旅行ツアーを」
サンタ「他の人との兼ね合いもあってそれは無理。てかそろそろ次があるから行くねー」
ダル「そんな。。。」
キョーマ「!ふ、ふはははは!!!わかったぞ出せないものがあることを恐れて逃げ出そうというのだな!わかるぞ、うむ」
サンタ「そういわれると癪だなぁ、でも時間ないからじゃあね。あ、10万円はあげられないから」
キョーマ「すみませんでした、10万円お願いします。」
ダル「おかりんしょべえ。。。しかもおせぇ。。。もう消えちまったぜ。。。それよりこんなクリスマスならあっても。。。あの子のふ(ry」
キョーマ「!?うおおおおお!」
ダル「どうしたんおかりん?」
キョーマ「ふふふ!わかったぞ、これはわが力!中止にしたいものを逆に最大限に発動させるスー(ry」
ダル「ねーよ」
(´・ω・`)いろいろと失礼しました。。。