勉強は繰り返し、工夫して行い、なおかつ教えてもらう相手には敬意を示し、上手は教わる相手に責任を持つ。
これが必要だと思います。
勉強法で困っているのならば、それはインターネットや図書館の出番です。
囲碁、だけで考えるから上手くいかないケースもよくあります。
勉強だと思えばいろいろな方面からのアプローチが有効だということを感じると思います。
僕が実践できているかどうかはわかりませんが(ある意味ではできていない)、今、敬意と責任が軽く扱われやすいネットでは工夫もそのような精神的な部分に課題があると思います。
そういうシステムを模索しない限り、なかなか続けられる、精神性を持った囲碁入門者は増えないのではないかと勝手に思っています。
決まった時間には初心者講座があり、上手はしっかり準備をして、下手はできるだけ誠意をもって参加する。
そこで精神と技術と感性を学び、お互いが充実した時間を送り。
お互い後になって復習や反省を行う。(予習までできるようなシステムがあれば理想だけどね)
Q位認定はモチベーションにはいいと思うが、そこにかけているところがあるのかもしれないと思いました。
いきなり長文すみませんね。。