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初夏の3子局シリーズ,
AQ,
自戦譜
この碁は朝日アマ名人戦の県大会前に打ったものですが、右下の死活がまったくわかっていませんでした。情けない。
黒102では103を利かすところ。例によって少しずつ差を詰められています。それでもリードを保ったまま白131と白がしっかり守ったところで隅の手入れを催促されていますが、何も感じない黒は132からの先手の利かしは機敏だとしても、黒136とそっぽを打った瞬間白137ハネ、139のオキで仕留められました。
ここは最善に打てばコウですが、コウではもういけない形勢でした。
コメント
05月29日
11:55
1: -
詰碁は苦手なので、コメントが間違っていたらごめんなさい。
黒128でR5なら、無条件できて生きていたのでは。打っているときは、Q6も利かされるので、打ちにくい手ですが。
後は、余計なことですが、黒140ではS3でしたか。
05月29日
12:41
2: えどわーど
あかさん、コメントありがとうございます。
仰るとおりですね。
R5に石があれば死なない形です。
あるいは黒126で127にハイ、押さえとかわってから128でしたか。
基本死活の見落としなので反省です。
脳髄反射で石を打ってはいけないですね。どうも最近碁を打っても疲れなくなったと思ったら何も考えなくなっている様です。
05月30日
20:10
3: -
AQ 再度入れ直しです、、RayNも、、、www
05月30日
20:50
4: えどわーど
頑張ってください。
AQとRayNは打ち方が自然なのでLeelaZeroと打つより勉強になる気がします。