弈客围棋という中国の対局サイトでここ最近行われてる、日中アマ対抗戦をAIを使いながら観戦していたらleelaが凄まじい候補手をしめしたので記録しておこうと思います。
実戦進行もなかなかスケールが大きくて派手だなぁと思いましたが、AIの示す手は驚きました。まさかいきなり星上につけるとは… 自分なりにその手の意図を頑張って汲み取ろうとはしましたがよくわかりません。
話は変わりますがここ数日囲碁に対するモチベーションが下がり、暇だとゲームしたり漫画読んでばっかりだったりするので何とかしたいです。オンライン授業が前期いっぱい続くことになり10月まで基本的に家にいる生活が続くと思うとうれしい反面少し怖いです。コロナ収束後家の外にでないといけないのが逆に憂鬱だったりします
コメント
06月10日
07:58
1: わかめ
ネット碁打って、あまりにいらいらしたので久しぶりに再会した碁会所いったらすっきりしました)^o^(
私はどうやらネットよりリアル派みたいです(笑)
06月10日
11:58
2: tukegiri
わかめさん⇒よかったですね!僕もそろそろ対面で碁を打ちたいなぁと思っているのですがなかなかタイミングがつかめなくて・・・
06月10日
20:22
3: pin7xp
AIデジタルで感動 すばらしい
私も そのような経験を 意識的につくっていきます
まるで 旅みたい
旅とは 奇跡の演出らしいですよ
06月10日
21:01
4: tukegiri
pinxpさん⇒懐かしい曲ですね… 旅に出たいけどこのご時世じゃでれないのが悲しいところです・・・
06月11日
08:51
5: -
susoaki さんと私は、かなりの年齢差なので、貴殿の日記で、昭和の碁と令和の碁との温度差等を楽しんでいます。私は、碁会所等での対面碁(リアル碁?)しかなく、ネット碁は打ったことがありません。それにしても、AI碁は面白いですが、打たれる手にはついていけません。
06月11日
20:08
6: tukegiri
あかさん⇒僕もAI碁は鑑賞する程度で打たれる手についてはほとんどなにがなんだかわからないです。所謂、猿真似程度で終わてしまいます。個人的には昭和の碁の方がしっくりきたりします。